随分永いあいだ凪いだ日々が何かすごく自分でいっちゃうけど美しい詞になって驚いてる。でもこれがどういう音楽になるのか見当もつかない。エネルギーはつねに180°にはたらいて両端に詩と生活がある。張った糸みたいに。人が、詩を書くことは自分にとって慰安だと言ってた。